|
太平記〈4〉 (角川文庫)
|

|
| ジャンル: | 歴史,日本史,西洋史,世界史
|
| 人気ランキング: | 206467 位
|
| 発送可能時期: | 下記ボタンを押して納期をご確認下さい。
|
| 参考価格: | ¥ 620 (消費税込)
|
ご購入前のご注意
|
当ホームページはアマゾンウェブサービスにより運営しています。
商品販売はすべてアマゾンの取り扱いです。最新価格、製品情報はボタンを押してご確認下さい。
|
|
鎌倉没落と建武の親政
新田義貞による鎌倉滅亡から建武の親政に至るまでの後醍醐天皇を中心とした活躍、その後の公家と武士の葛藤と素晴らしいタッチで描かれていました。特に大塔宮と足利尊氏の争いは読んでいて実際に自分がその場にいて二人の争いを見ているような錯覚に陥りのめり込んでしまいました。実際には建武の親政は失敗しますが大塔宮殺害後は足利尊氏と 後醍醐天皇の駆け引きへとt転進し五巻以降が楽しみです。
角川書店
太平記〈5〉 (角川文庫) 太平記〈6〉 (角川文庫) 太平記〈3〉 (角川文庫) 太平記〈2〉 (角川文庫) 太平記〈1〉 (角川文庫)
|
|
|
|
|